
ハイパー(超)精密鈑金加工技術
超精密板金工法だから
プレス専用金型不要
従来、精密順送金型でなければ作れなかった製品を、超精密板金工法を駆使し、プレス金型を使わずに欲しい物を欲しい時に欲しい量だけ供給できる技術を確立いたしました。
レーザー技術の蓄積
レーザーの光制御技術を日本国内でいち早く取り入れ、レーザー加工技術の発展に貢献してきました。金属板をレーザーで切断し、高精度な曲げをして、レーザーで溶接・測定するレーザー技術をコアテクノロジーとして、無限に広がるイマジネーションの世界をリアルな現物に変えていきます。
人的パワー
教育プログラムに基づく人材育成を行い、国家検定である工場板金検定の特級、1級保持者を数多く輩出しています。
多品種小ロット生産
プレス金型を作るよりも安くて速い製品作りができるのが、当社の精密板金技術。生産試作品など1個からの小ロット生産に対応しています。
【短納期】
ジャスト・イン・タイム生産が求められる時代です。今では5日の納期をも実現していますが、更なる短納期実現に向け諸施策を着々とすすめています。
画期的なコストダウン
高額なプレス金型が不要なので、コストダウンにつながります。板金部品の一体化による部品点数の削減によるコストダウンの提案もします。切削加工品やダイカスト品を、高精度積層精密板金等の精密板金化することで、画期的なコストダウンが可能。
3次元CAD設計によるメリット
3次元CAD設計で、人間の介在を最小限にとどめ、機械による正確なプログラム展開及び加工データの作成により、品質の安定と加工品質の向上、加工効率のアップ、開発スピードがアップしました。






























